雑食映画室

観た映画の感想がメインです。レンタルや放送の録画を観ることが多いです。ゆっくりしていってね。

ウォーキングデッド8(Amazonプライムきましたね!)

全面戦争

全面戦争

ウォーキングデッド8がAmazonプライム始まりまして!
どこから見てないのかちょっと不明に成りながらも見始めました。

8はニーガンに奇襲をかけるところから。

思わぬ人物が死んだり、生きてたり、くっ!!!
面白いですね。


でも、やっぱりニーガン好きです。
あと、ユージーンの弱さも嫌いじゃないです。なんか頭脳という武器があるけどどう戦うのか迷って長いものに巻かれる感じね、でもズルいとは思わないので。

ダリル活躍しろ!もっと見せろ!

と思いつつ見てる途中です。


またね。

全面戦争

全面戦争

DIR EN GRE new album「The Insrated World」2018.9.26発売(おめでとう!わーいありがとう!)

ついに発売しまして、10日以上過ぎましたね!

The Insulated World(完全生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

The Insulated World(完全生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

収録内容

  1. 軽蔑と始まり
  2. Devote My Life
  3. 人間を被る
  4. Celebrate Empty Howls
  5. 詩踏み
  6. Rubbish Heap
  7. Values of Madness
  8. Downfall
  9. Followers
  10. 谿壑の欲
  11. 絶縁体
  12. Ranunculus

ということで全13曲について覚え書きです。

1.軽蔑と始まり

1曲目が「お前!お前!」のあの曲。
ライヴでは何て言ってるか聞き取れませんでしたけど、そのフレーズぐらいは分かりました。
スタートダッシュがすごい、爆誕

2.Devote My Life(デボート マイ ライフ)

始めのドラムが凄く好き。
歌詩が凄いガーンとズシーンと来ます。
見ないで聴いたら普通にカッコ良いと思うんですが。
立体的に暗いよね。平面的じゃなくて。
縦にも横にも暗いっていうか。

3.人間を被る(にんげんをかぶる)

シングル曲なだけあって、こうして並ぶと完成度が高いような。
荒々しい曲は作り込んでる印象よりは、「爆発力」って感じなんで、方向的に違いますよね。
コレをシングルにしたのはほんと良かったなって思う。
めっちゃ好きだもん。

4.Celebrate Empty Howls(セレブレイト エンプティ ハウルズ)

途中のタンバリンみたいな音がタンバリンにしか聞こえないんだけど、凄い速い連打なんで、スティックで叩いた音だよなと思うんだけどさ。
テクニカルな人がカラオケ芸的に叩いてたらどうしよう、とか想像してしまいます。(イヤホンだと凄く前に来るので)

ヴォーカルがラジオみたいな音割れ(?)みたいな、古いスピーカーみたいな音でカッコ良いです。

薫さんが「強いていうならwitherに近いんじゃないか」みたいな発言してましたが、ワザと音悪くしてる部分とかある感じですね。

「愛しても、愛されていても、穢されていくのは誰もが同じで」
このフレーズのところは綺麗ですね。
儚い感じがします。

5.詩踏み

流れがしっくり来すぎてて、アルバムの為に作ったような雰囲気。
一部歌い直したようで、印象が違います。
ガーガーいってる。

アルバムで初め聴いたときは、シングル版の今までの慣れが有るので違和感でしたが、音的に方向をアルバム近くした感じですね。

凄い孤独感とかあるんだが、本当は笑い合いたい、みたいな詩です。
こういうの切ない。

6.Rubbish Heap(ラビッシュヒープ)

これ、凄い好き。
再生するとき、ついここからスタートしちゃう。
「Fist」の声がかわいい。
おちょくってる感じなんですかね、ライヴだったらやっぱオーディエンスが叫ぶかな?

「生きたいのは何故なんだ?」
自分、生きたい気持ちは強くない方なんで、これはとてもよく分かる。教えて欲しいわ。

「またお会いしとうございます
その日までおきばりやす」
がんばります!て思う。

7.赫(あか)

Dieさんしか浮かばない曲名!
発売前収録内容を見て、これば絶対Die曲と思ってたら、雑誌等で原曲だと書かれてました、やはり。
詩のなかでも「赫い空」とあるのですが、曲が赤っぽかったんでしょうね、わかんないけど。

綺麗なメロディの曲ですね。
なんの色かと言えばやっぱり血なのでしょうね。

「咲かせる度こんな私でも綺麗なモノが一つでもあると許せた」
このフレーズがめっちゃ良い。

8.Values of Madness(バリューズオブマッドネス)

ツアー中「GO MAD」と呼ばれていた曲です。
音源になってみると、ライヴの時の荒々しさから、カッコ良い感じと面白みが入ってまとまったような。

9.Downfall(ダウンフォール)

霧と繭の「堕ちてゆけ」を思い出すタイトルですけど、雰囲気は違いますね。
これも凄い好きなんですよね。

「ノートに書き写す他人の怒り」
ここの歌い方が耳に残るので、何度も聴きたくなります。
この曲みたいなガチャガチャ感は胸騒ぎというか、焦燥感が私的にあって良いです。
あの「Berry」の始めのとこみたいな?

10.Follwers(フォロワーズ)

ツイッターとかインスタとかお気に入り登録者をフォロワーと言いますけど、まさにそういうフォロワー達という意味ですね。
ファンという言い方よりも、もっと追っかけて真似したり、心酔している感じのイメージがあります。
辞書的にも「信者」という言葉があります。

そういう人達に向けての詩だと京さんが雑誌で語ってましたね。

今までの流はもう、「他人も自分も全部嫌!」だったのに、この曲の優しさよ!
最高だな。

11.谿壑の欲(けいがくのよく)

欲深いって事らしいです。
とりあえず漢字読めない(笑)
私がDIR EN GREY漢字検定の監督なら絶対最後に筆記テストにします。しかも1点。でも落としたら合格にしません。

ねっとりした曲です。
途中でガーッと激しくなったりうねりのある感じ。

12.絶縁体(ぜつえんたい)

なんですかね、ゴムって事ですかね。
(電気を通さないのはゴムとかですね。)
タイトルから想像してた曲調とは全然違いました。

本質的に信頼する・通じあう人が居ないという事でしょうか。
ドロッとした重たい曲のイメージです。
そして長い。
凄くディルらしい曲だなと思います。

詩的にも騙し合いみたいな感じで。

13.Ranunculus(ラナンキュラス)

衝撃的なMVを発売まで観たおしまして、覚えちゃったもんね。
完全生産限定版には映像特典で付いてます。
今までスマホでみてましたがテレビの大画面でみたら最高に良かった。

イントロのポコポコした音が好き。
MVも好きなんだけど、ライヴの時の歌詩を入れた映像も好きなんですよね。
「気が狂く」→「気が付く」とか文字がジラッとして変わったりするのが良くて。
映像自体もシンプルで。
演出という感じです。
MVが出来たけどライヴではあっちのままが良いなぁとか思います(MVは観れるしね)。

最初の頃ツアーで披露されてから音源になるまで完成度を上げていった曲です。
感慨深いと言いますか。
手間をかけた感じがあります。

詩の「ラナンキュラス」は最終的に合唱しそうだな。名曲感。


アルバムの流れ

全部聞くと、私的にはとても聴きやすいし、いつの間にか一周しちゃってる感じです。
聴き初めの時の感覚としては、テレビシリーズ→映画化で、エンドロールでラナンキュラス流れるって感じでストーリーっぽかったです。
毎週のオープニング・エンディング・挿入歌、出来そうじゃない?


音楽とかメロディとかは割りとキャッチーでノリやすいというか聴きやすい感じがします。
詩は凄いマイナス。
でも「自分らしく生きたい」からもがいてる感じなので、駄目な気はしないんですよ個人的には。
でもその自分らしさも迷路に入ってて簡単では無いですが。


爆発力あるし元気でます。
6.ラビッシュヒープから9.ダウンフォールまでの感じが今ハマってます。

そして10.フォロワーズね。
本当良い曲。
雑誌読んだらさらにね。
直球ストレートでね、慈悲深い。

気づいたこと

今回のアルバムはイヤホンで大きめの音で聴くととても良いってこと。
立体感がわかりやすい。

その辺りで何か変えたのか知らないですが、低音とか聴こえやすくなった気がします。

あと歌い方は今回荒々しい感じで、グロールとか色んな声の出し方があるようですが、普通に怒鳴ってるような(?)声みたいなのがカッコ良いですね。
高い声とかも好きだし綺麗に歌ってるところもあるし、全部がそうって訳ではありませんが。

雑誌等読むと、色々分かることも有るのでそこから聴くとまた印象が変わったりとかありますね。
PHYとマッシヴ買いましたけど。
色んな雑誌に記事が載るので追っかけるの大変ですね(笑)
色々細かくちゃんと答えてるので良いです。「好きなように受け取って」と言ってた時も有ったけど、作ったときはこんな事考えてたとかツアーしてたとか、そしたらあのときまだ作ってる最中だったのかなとか。ね。

原曲

クレジットはいつも同じなんですよね。
原曲から皆で色々やるからクレジットはDIR EN GREYになっているという認識。
歌詩は全て京さん。

今回は、
2.Devote My Life
8.Values of Madness
→Toshiyaさん。

6.Rubbish Heap
7.赫
→Dieさん。

他は全て薫さん。
リーダー凄いな!!

候補曲とか、その前段階(?)の曲とかはもっと大量に有るらしいんで、沢山の中から選ばれしモノがこうして表に出てるんですね。

最後に

まだまだ浮わついてて落ち着きませんが!
春のツアーも発表されてますし、今は欧州ツアー中ですね。
盛りだくさん。
沢山聴き込みたいですね!!ではまた。


▼写真の雰囲気がどれも違うのでみたい

▼京さんの記事があります
音楽と人 2018年 11 月号 [雑誌]

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▼全員のインタビュー

The Insulated World(通常盤)

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The Insulated World(初回生産限定盤)

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VESTIGE OF SCRATCHES

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人間を被る(完全生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

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人間を被る(完全生産限定盤)(DVD付)

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ゲットアウト(黒人を捕まえる?追い出す?)

「出ていけ!」なタイトル。

某京さんが観たと書いていた作品だったので観てみました。
ジャケット観ると、黒人がなんか拷問でもされるのかと思ったけど、なんか違いました。

ホラーっていうか「ゾッとする話」って感じかな。。。

ストーリーについて

今の時代になっても黒人なだけで警官に撃ち殺されたりする事件があったりしますよね。
主人公もそういうのを分かってて何か言われても抗わずに従うという場面があります。


そういう類いの事で、エライめにあったな!っていう話です。ざっくりいうと。


めっちゃ嫌でした。
怖い!
主人公の友達がなかなか良いヤツで面白いのが救いでした。

出ていけというか追い出すというか、それが何重にも意味が重なっている感じでした。
んー面白い。


良かったら観てみてくださいね。
私が観たときはプライム対象でしたよ。


悪の教典(サイコパスが大暴れ!)

悪の教典

悪の教典

結構前の作品なのであらすじは分かっていましたが、観てなかったので!
サイコパスに見えない人が如何にサイコパスであるのか、表に出る所までの話がミステリーって感じで面白かった!

あらすじ

主人公は英語教師で、カッコいい好青年で生徒にも人気。
校内の問題に向き合い一見真面目。
しかしこの先生がサイコパスで、邪魔な人物を殺してしまう。
バレないようにやっているが、次第に一部の人間に疑われ始め。。。

感想

面白かった!
主人公:ハスミ(伊藤英明)は良い役でした。ハマってました。

外面の良さ、好青年風。
そして私生活のすごいサイコパス感。

こいつ本当は良いヤツなんじゃないか、と疑うような部分は一切無い悪人です。
爽快でした。
同情の余地とかがなくて。

妄想みたいなのを見ている部分があるので、ある種「頭のなかに声が響いて、それに従った」とか本当の事件でたまにありますけど、そういう部分もあり。
自分なりの正義感みたいな所があるけど、極端で、本当に人間がオモチャみたいでした。

疑問と言えば、こんな人間がそんな上手いこと教師に成ることは可能なのか、位のことです。

他の役者さんも豪華

吹越満さん:ちょっとキモい数学教師役
山田孝之:ゲスっぽい体育教師役

二階堂ふみ:静か目の生徒
染谷将太:頭が良い生徒(悪巧みしてる)
林遺都:美術とか好きな感じの生徒
西井幸人:アーチェリー部?の生徒

なんかちょっと目立つ役は大体有名どころだった気がします。
2012年の作品なのでその当時だったら、今ほど分からなかったかなと思います!!
特に若手俳優は似てる顔(流行りの顔)が多くて認識出来てないんですよね。
やっとわかってきたかも。


西井幸人さんは、学園ミステリーみたいな作品でよく出てくるので、期待値が高まりました。
私が監督だったらハスミを射抜かせますね。キリッ。

そういうキーパーソンのイメージが強いです。
しかも中学生とかでも少し幼いぐらいだったのが高校生になって、顔つき変わってて感慨深かったです。

最後に

なんか如何に隠し通すかというより、いつ殺すかみたいな感じのテンポで、サクッと死んでいくので、サッパリとした後味でした。
虐殺シーンはカラフルな場所で、ショータイム!って感じでなかなかブッ飛んでて面白かったです。
おすすめです。

悪の教典

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悪の教典〈上〉 (文春文庫)

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悪の教典〈下〉 (文春文庫)

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渇き。

渇き。

凶悪

凶悪

北北西に曇と往け(最近好きなマンガ。)

最近、ディルばかりで、あとは映画とかも観てないんですよね。
なので好きな漫画を。

作者の入江亜季さんが好きで、前に描いていた「乱と灰色の世界」(魔女っ子が恋?する話)を読んでました。
そちらの連載が終わって、次のが出ないかなぁと待っていた作品です。


舞台はアイスランド
相変わらず不思議な世界観。
自然の素晴らしさとか、小さな日常が凄く可愛いというか、キラキラしたかんじに描かれているんですよ。
とても身近なような、別世界のような。


絵柄の感じも凄く好みでなので私としては読みやすい!
お話はまだ序盤で何が起こるのかなという期待しかないですが、ぜひ知って欲しい。


そして、どうでも良いけど今回の主人公、完全にToshiyaやんけ!と思ったのはヒミツです。

紹介になってませんね。


マンガはフィーリングなんで、説明しても面白いかどうかは、読んでみなきゃ分かんないですよね。
好みはそれぞれですし。
べたべたの恋愛マンガとかじゃないので、静か目のマンガが好きな人にお薦めかも。


乱と灰色の世界 2巻 (ビームコミックス)

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DIR EN GREY 「Ranunculus」60秒Teaser(爽やかさんくみ!)

▼NEW ALBUM『The Insulated World』(9/26発売) より「Ranunculus」60秒Teaser解禁!

https://youtu.be/6uPeXZmfji4

というわけで

国際フォーラムでのライヴ後に発表されたラナンキュラスのティザーです。
60秒というのは確かに一部なんですが、一番良いところを切り取った感じですね!!!
(曲的のクライマックス的なところ)

全体が早く観たい。

発売日まで一ヶ月切りましたしね!
アルバムの名前がいかんせん読めない。「インスレイテッド ワールド」みたいだよ。
他の曲も楽しみなんですけど、アルバム着たら何から再生するか考えどころです。
音源だろ!って思うんですけど、とりあえず再生機器に入れたら通勤でも聴けるんで、映像系を早く観てしまいたい派です。

出来れば、全て脳にインストールしたいんですけどね。

好きな曲です

ライヴで何回か聴きましたが良い曲。
ラナンキュラスはアルバムの最後の曲に設定されています。
ライヴでもザーンと終わるんですがラストじゃなくて次が始まる感じです。
オールリピートで最後聞いて最初の曲がまた始まる感じ(?)を意識して最後の曲を決めてるらしいので、確かに!って感じです。

静かすぎず、ドラムかっこいいし、テンポも遅すぎず、最初聞いたときは体が揺れました。


ラナンキュラスとかライヴでは泣く人間ですが、そんな泣くぐらいか?と思う人もいるんでしょう。
まさに、そんなの他人の勝手だよねえ。


小さな引っ掛かり、上手くいかないこと、思い通りじゃないこと色々あるし、なんすかね、ライヴで泣いたり何だりしてストレス発散出来たら健全じゃん。

うわ引くわーとか影からでもなく悪口いって、マウントとって発散したりするよりすごく健全だと思いますよ。

もしくは、泣くほど好きなのか、良かったね!って他の人の事は思ってる。
DVDとかに泣きながら手をあげてる人とかみるともらい泣きします。

思い入れは人それぞれだね。

最後に

このMVついつい何回も観てしまいます。。。
京さんの横にいる小さい人が赤い紐をもってて京さんも反対側持ってて可愛い。
意味深な存在だな。。。
あれこれ想像が膨らむ感じも、DIRらしいなと思います!
楽しみです!!!


▼MUSIC CLIP「Ranunculus」(Promotion Edit Ver.)は【完全生産限定盤】特典映像DISCに収録されます。

The Insulated World(完全生産限定盤)(Blu-ray Disc付)

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バチアタリ暴力人間(ドキュメンタリー風ホラー)

バチアタリ暴力人間 [DVD]

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白石監督

白石晃士(しらいしこうじ)監督の映画です。
この監督結構好きなんです。
ノロイ」の怖さが衝撃的だったのが入り口です。
「貞子VS伽椰子」(リングと呪怨)作った人だと言えば、どうかしてる人だとおわかりいただけるでしょう!

バチアタリ

今回のバチアタリ暴力人間は古い作品です。
ウケた。バチアタリだわ。
暴力人間の小物感といい、心霊を嘲笑ってる感じ(茶番劇な雰囲気が良い)と、人間の方が怖いし。
なかなか良かった!


「コワすぎ!」というシリーズがありましてそれの雰囲気と似てるらしかったので見たのですが。
コワすぎの工藤Dの役者さん出てくるし、この人好きだわ。


本当にあった呪いのビデオシリーズの雰囲気(ちゃんと怖い系)をパクってる感じなのですが、完全に斜め上なので別物です。
むしろ知ってるから笑えるっていうか。。。B級ホラーですらないと思います。C?C級ってなに?
私がジャンル分けするなら「お笑い」ですね、はい。本人たちは笑ってないんですけど、うそでしょ!!??って事が沢山あって笑えます。


脳ミソが暇なとき見てみてください。


戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-01 口裂け女捕獲作戦 [DVD]

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貞子vs伽椰子

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